北海道のお土産といえば、コレ!

北海道のお土産で、北海道限定スイーツの中で、私は六花亭のバターサンドが一番好きです。ラムレーズンバタークリームがとしっとりとしてクッキーの中に挟まれていて、口の中にそのクッキーを入れると、バタークリームがサラッと舌の上で溶けだして、その後にフワッと香るラムレーズンの風味。本当に大好きなスイーツで、北海道出身の人が帰郷する際や、北海道に旅行に行く人にお金を渡してわざわざ買ってきてもらう事があるくらい好きです。例えばデパートや大型のショッピングモールで北海道展などやっている時はやはり足を運んで六花亭のコーナーでこのスイーツを買ったりします。六花亭のバターサンドはそれほど珍しくもない、北海道の定番のお土産ですが、何度食べても私は新鮮なおいしさに驚きます。面白い感覚ですよね。六花亭ではもちろんバターサンド以外にもスイーツを販売していますが、でも私にとっての六花亭はバターサンドです。これを書いていると、なんだかとってもバターサンドが食べたくなってきました…!!

 

 

冬の雨

雨の一日です。梅雨の時期とは違うこの冬の雨というのは、本当になんとも重い気分になります。寒さと風の冷たさと…。冬の雨ほど人の心を寂しくさせるものはないと思います。そもそも本当に寒い国では冬には雨は降りません。冬に降るものは雪ですから。雪国ではもちろん雪は歓迎されません。その代わりに雨が降ると嬉しくなるかもしれません。何といっても雪が降るという事は気温が0度以下。つまりとっても寒いという事。でも雨が降ると気温はマイナスではないので、雪国に住んでいる人からすれば暖かい、という事です。実際にロシアなどの寒い国では一日の最高気温が-5度、という地域もあるので、そのような地域の人たちからすれば雨が降ると温かく感じるらしいです。人間の感覚の違いって恐ろしいですね!でもそんな冬の国の人たちでも雨が降った後、再びそれが凍ったら道がツルツルとして危ないと経験上知っているので、雨を歓迎しない人も中には当然います。日本ではそんなことはあまりありませんが…。

 

髭が濃いとお悩みの方へ

アラブ圏では男性はひげを生やしておかないと一人前に思われません。アラブ圏でなくともひげは男らしさの象徴、と捉えられることが多いでしょう。髭が濃いと男性ホルモンが豊富に感じられ、それが男らしさの象徴とされるのでしょう。でも現代人の価値観は様々です。髭が濃い人は苦手、という女性もたくさんいます。髭が形よく生えていればいいのですが、あまり形よく生えていない…、と悩んで男性用のエステサロンに駆け込む方もいます。最近はメンズエステ、というものももてはやされていますから。近頃のメンズエステでは髭が濃い人のためのコースが用意されているところも多く、そこに助けを借りて髭の形を整えたり、ひげの永久脱毛をしたりする方も増えてきているとか…。ちょっとひげが気になっている方はそういうところを利用するのもいいかも知れませんね。ひげ脱毛倶楽部|費用・人気を徹底比較!髭に悩みを持っている方って結構多いのだそうです。毎日の髭剃りの際に皮膚を傷つけてしまう…とか、皮膚がカミソリ負けしてしまう…などのお悩みはメンズエステに行くと解消されるように思います。

また雨の日が続きます

今週は雨が続くそうです。春の雨、春雨ですね。梅雨の時期に雨はよく降るというイメージですが、でも実は春も雨が多い時期なのです。この時期の雨で厄介なのは寒さです。せっかく春になって暖かくなったから…と思って冬物を片付けた矢先にこの雨。雨の日は気温も下がるので、春物しかないワードローブでは暖かさも不十分で風邪をひいたり体調を壊してしまう、ということになりやすいです。そう思うとやはり衣替えは4月にするのではなくて5月ごろにするのがベストだと思います。衣替えをする際にはあまり着なくなった服の処分をするのも良いですね。処分するといってもまだまだ使えそうなものはフリーマーケットや古着屋さんなどに出すのが良いですね。断捨離をする目安としては2年間の間にその品を使ったか使わなかったか、の判断だそうです。2年間タンスの肥やしになっている服があったら、衣替えの際に断捨離してみるのも、タンスの生理になっていいですね!

ダリアの越冬

去年の秋に越冬をさせようとダリアの花の苗をパチンと根元まで切り、その後は自然に近いような形で球根を保存していました。具体的に球根の越冬のためにしたことは全く難しいことでもなくて、土を乾燥させて球根を腐らせないようにしたこと、それと土が乾燥しすぎないように自然な状態で雨風に当たるようにしていました。そんなことでひと冬を土の中で過ごしたダリアの球根。土のなかでの方が球根だけ取り出すよりも絶対に暖かく冬がこせたはずです!この春に芽を出すかどうかとても楽しみに、ちょっと心配もしながら待っていましたが、とうとう芽を出してくれました。芽は球根からではなく、パチンと切った苗の残った部分からですが、でもそれでも十分です。しっかりと世話をすれば今年もダリアの花を咲かせてくれるかもしれません。ダリアの越冬はとても難しいと聞いていたので、芽が出てくれただけでも本当はとても嬉しいのですが、でもしっかりとお世話をして花を咲かしてくれるように頑張ってみようと思っています。

ウォーターサーバーの利用法

いろいろな会社から出されているウォーターサーバーですが、水の味も様々なので使ってみたい方はぜひお試し期間を経てから使ってもらいたいと思います。ウォーターサーバーのいいところは何といってもミネラルウォーターを買いに行かなくても配達してもらえるというところですよね。実際に水は子供でも一日1リットルから1.5リットルは最低でも必要です。大人なら一日3リットルは欲しいというところ。これらの水を毎日用意しようと思うと本当に大変です。だからたいていの人はそこまでこだわることはありません。でも新鮮な水を毎日飲みたい。そんな人にはウォーターサーバーの宅配を利用するのが一番です。一昔ならウォーターザーバーって会社や公共施設のような大きなところでしかお目見えしませんでしたが今や家庭でも使われるのが珍しくなくなりました。やはり水にこだわるということは大切という意見が強いからですよね。ウォーターサーバーの水はボトルを一つでも大量の水を置いておけるので、いざ災害が起こったときにでも重宝しそうです。普段の備え付けのためにも日常的にウォーターサーバーを利用するのはいかがでしょうか!?

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秋のお茶会

秋も深まって木々の紅葉もだいぶ綺麗に色づいてきましたね。少し前まで、夏の間は青々と緑色で綺麗だった葉があっという間に秋化粧です。寒くなり始めると本当に一気に変わりますね。その変化の早いこと!!綺麗な紅葉の葉を見ているとなんだか心が落ち着きます。秋のこの季節はやはり紅葉を見に行くのがぴったりの時期ですよね。私も紅葉を見に今週末は遠出する予定です。ちょうどあるお寺で秋恒例のお茶会があって、それに参加してみようと思っています。「抹茶を飲みながら紅葉を愛でる会」なんとも風流だと思いませんか!?抹茶なんて普段飲めるものでもないし、それに合わせた季節のお菓子を口いっぱいにほおばる。なんとも秋っぽいです!!山の中にあるお寺なのできっとその紅葉も本当に綺麗だと思います。たまたまこの行事を消化してくれた友達がいて、その子と一緒に週末は出かける予定です。紅葉の綺麗なこの時期だから、ちょっと遠出するのがぴったりの気分ですよね!!

クリスマスとは言っても

1月も半ばに近づき、そろそろ年末年始の準備が始まってきた頃です。子供たち、恋人同士はその前にビックイベントとしてクリスマスがありますが、所帯持ちやシングル恋人なしにはあまり興味のない行事。クリスマスをロマンチックに過ごしたいのは恋人同士で、子供にとってはプレゼントが楽しみな日。日本ではクリスマスをいつから祝うようになったのでしょうねぇ!?めでたいし、楽しいけれど、ちょっと日本ではお祭り騒ぎになりすぎているところもあるような、無いような。年末年始の準備のためにあれこれと考えているけれど、今は店頭のクリスマスケーキの注文も気になるところです。毎年のことですがクリスマスのケーキはブッシュ・ド・ノエルと決めています。切り株の形をしたこのケーキ。切りやすい、というのもありますが、見た目の可愛らしさで毎年このケーキを選んでいます。サンタクロースの小さな人形が乗っていたりして、本当に可愛らしい!クリスマスを大げさに祝う習慣は我が家にはありませんが、でもこのケーキを食べてクリスマスを迎えるという小さな楽しみは今では残っています!

ジェニフィックのアイクリーム

ランコムの化粧品が好きです。海外旅行に行く際に空港で免税品を買い漁るのが常で、そんな時は必ずランコムの化粧品を買います。前回はピンク色の綺麗なルージュを買いました。子供っぽくなく、でも昔の青みのかかったようなピンクでもない、それ一本持っているとあらゆる化粧にも応用できそうなそんな自然な色のピンクのルージュ。ひとつ持っていると絶対に重宝する、そんなピンク色です。さすがランコムで、よく日本人の肌の色を研究していると思います。さて、化粧品もランコムが良いですが基礎化粧品もやっぱりランコムが一番で好きです。特に美容液は絶対にランコムのものがオススメです。ジェニフィックなんて本当にオススメです。価格はとっても高いのですが、これを毎日使い続けるとエステに通う必要がなくなるので、結局お得だと思います。エステは毎日通えるところでもないけれど、でもジャニフィックは毎日使うことが可能です。だから、毎日ちゃんとお手入れしているとエステに行くよりももしかすると総合的に見て良いかもしれません。価格も一流のランコム。でもその効果は絶対にそれなりの価値があります。そう、保証できる逸品がジェニフィックです!

 

世界遺産で結婚式

京都在住者には当たり前のことですが。今、ブライダル業界では和式の結婚式が流行っているようです。京都人からすると知り合いが上賀茂神社などの世界遺産で結婚式を挙げたとしても、それはよくある話。なんせ、京都では昔から神社やお寺でも結婚式を普通に挙げていましたから。でもそれが他府県の人にはちょっと珍しいみたいです。ですから、「和婚」のプラン、なんてわざわざ作ってお客さんを集めている大手ウェディングの会社もあるそうです。京都人からすればそんなに珍しいことでもないのですがねぇ、それが商売になるのですね。披露宴なんかも和式にする人がいるらしく、ときには芸子さん、舞妓さんを読んで踊りを踊ってもらうこともあるそうな。。。(今の京都の若い人はそんなことはあまりしない。披露宴は大抵いいホテルか料亭。でも舞妓さんは呼ばない)面白いですよね、自分たちにとってはそれほどでもないことですが、ほかの人にとってはそれが価値があったりするんですものね。